防災備蓄収納プランナー協会SDGsチーム

防災備蓄収納プランナー協会のSDGsチームの一員として、以下の取り組みを行います。

1.協会の発信する情報(SDGsチーム)の一端を担います。

日々の生活のなかで起きる疑問を見逃さず、解決方法をさぐります。また、役立つ情報や暮らしの知恵を専用サイトに情報提供します。

2.協会のSDGs活動に賛同し協力します。

特に、災害食品を廃棄させないプロジェクトに関して調査研究し活動につなげます。

3.協会の防災備蓄収納1級プランナーとして、「防災備蓄収納」という生活に欠かせないスキルを広めます。

安心と安全、快適な暮らしのための知恵を、災害時のみならず日常から工夫し活かすよう努めます。

4.地球、環境、共生というSDGsに関わるテーマについて深く探求し、想いを伝える活動を行います。

特に、次世代を担う子どもたちへ「防災学習/環境学習」の一環としてSDGsを伝えます。

5.健全な食、農、流通について深く探求し、持続可能な食生活が可能になる新しいライフスタイルを探求します

6.災害時のみならず日常から個々の心身のケア(メンタルヘルス)を促進するためのメソッドや情報を集め、

ブログサイトや音声配信アプリなどを通じて広く普及させます。

7.近隣との関係、地域自治会との連携を強め、非常時に有効な活動のできる状態を日常から築くよう努力します。

防災士、地域の防災アドバイザーとして「防災備蓄」に関する知識の普及に努めます。

8.防災や備蓄に関する知識を老若男女ひろく普及すると共に、避難所運営での役割が公平であるよう努めます。

年齢や男女差のない防災避難所活動、避難所運営についての防災学習を推進します。

9.日々の生活において自然との関わりを深くし、自然の一員でもある自身の健康や幸福を追求します。

10.義務感のない、心地よい防災をこれまで以上に探求し伝えつつ、活動が継続できるように努めます。